前橋のさらなる扉が開く 2024年マニフェスト
職員のアイデアで市役所を変える
今よりももっと優しい市役所に
市役所で働く仲間であり、市民サービスの窓口である「職員」の皆さんが優しくなった。
自らの部局の中だけではなく、周囲と連携したプロジェクトが市民を支えています。部局を超えたサービス提供も可能となり、利用する市民の利便性や満足度も向上しました。
市の施策にも職員のアイデアが採用され、市民に優しい政策が生まれています。



主な政策
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優しいスマホの講習会
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外国人に優しい外言語サービス
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こどもフードパントリーでひとり親世帯の子どもを応援
月1 回、食品を宅配
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公園の貸し出しで公園管理を充実
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災害時の備えも防犯もしっかり
こどもフードパントリー
食品や日用品をご自宅へお届け。
空き家の利活用
知恵を絞り、空き家の利活用を進めています。それでも悪影響を及ぼすと判断された場合は行政代執行により、市民生活を守ります。


公園の貸し出し
休眠資産はどんどん活用します。誰も遊ばない公園はキャンプ場ビジネスに貸し出します。その利益で草刈機を購入し、公園緑地愛護会へと提供できるのです。アイデアひとつで様々なことが動き出し、公にメリットをもたらします。


12年間の実績
● 若者トライアル応援制度
● シニアの生き甲斐
● Mサポの直営化
● フードバンクで子どもの食卓を応援
● 防災センターでの24時間見守り
● 企業版ふるさと納税でザスパの練習場を設置
● 前橋の逸品をふるさと納税の返礼品に
● 群馬県との連携(土地の貸し合い精算、県民会館の運営受託)
● 振り込め詐欺の防止電話を無償提供
● ごみ減量化の成功⇒大胡と亀泉の焼却炉は閉鎖
● マチスタントによる空き店舗のマッチング等